2011年12月のアーカイブ
チャリンジ!!六年目の放浪書房
放浪書房になるずっと前。 高校を卒業して、ぼんやりと演劇の勉強をしたくて、大学や専門学校、就職という選択肢はなかった。 とりあえずではないけど、深夜...[もっと見る]
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「一生の一冊」新しい旅の始まり。
「旅する本屋 放浪書房」をスタートしてから来年で6年を迎えます。 「儲かるの?」と聞かれたら、首を横に振りますし、 「食べていける?」と聞かれたら、...[もっと見る]
「一生の一冊」新しい旅の始まり。(2)
メールは続きます ■■■■■■■■■■■■■■■ 街の本屋さん、古本屋さんはもちろん。大型書店でさえも撤退していく今、「本屋のない街」って日本中にど...[もっと見る]
「一生の一冊」新しい旅の始まり。(3)
静岡での福島の子供達を招いてのキャンプの中で、「一生の一冊」を届ける。 それは結局、主催される団体との絡みで実現しませんでした。 さて、どうしようと...[もっと見る]
「一生の一冊」新しい旅の始まり。(4)
深夜に千葉を出て、慣れない車を運転して東北自動車道を一路福島へ。 明け方近く、須賀川手前のサービスエリアで仮眠をとって会場となる「銀河のほとり」に到...[もっと見る]
「一生の一冊」新しい旅の始まり。(5)
後日、和尚さんからお礼のメールと共に、本を受け取ってくれた子供達の画像を送って下さいました。 “富永浩通様 今朝は福島市内からおはようございますです...[もっと見る]


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