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2006.10.7
9
今日は、とも君、優ちゃんゆうたろう親子とお出かけです。
地下鉄東西線に乗って神田神保町へ。
古本屋さんを巡る前に先ずは腹ごしらえ。
白山通りを水道橋方面に進み小路に入ったら、知る人ぞ知る「ボリューム満点!安さ百点満点!!」の
「とんかつ、カレーのまんてん」に入ります。
列に並んで席に座ると、オーダーもそこそこに先ず出てくるのが、この水の入ったコップと突き刺さったカレースプーン。
これだけでも、ムム出来るな・・・!(-.-;)
てな感じなんですが、その隣りには小さいカップに注がれた謎の黒い液体が・・・
なんだと思います?
実はコレ!コーヒー。
サービスなんだか薬味?なんだか口直しなんだか分かりませんが、とにかく付いてくる。
初めて入った時はソースだと思って、うっかりかけてしまうところでした。
そして、カツやらコロッケやらがこんがり揚がる匂いを嗅ぎながら待つ事5分。
やってまいりました!僕等の味方!!
「カツカレー 550円」!!
うほー☆凄いボリューム!並でこのボリューム!きっと「なみなみと盛る」の並だな。これの大盛なんて考えただけで恐ろしい★
カツカレー、大盛りで!
って、とも君!!?( ̄▽ ̄;)
中辛カレーは野菜、挽き肉も小さく刻まれてトロトロ。カツは揚げたてサクサク。
熱!辛!サク!うま!の四段活用☆
熱いから気をつけるんだよ。
そう言ってゆうたろうのカレーに赤いウインナーのフライをそっと入れてくれた店のおばちゃん。
目があって、照れて俯くゆうたろうに
ごめんね。
と一言謝って恥ずかしそうに立ち去る厨房のおじちゃん。
素敵です。
締めは、勿論。コーヒーをグビリ。
ブラックコーヒーが甘ーく優しく感じるのでした。
満点!



地下鉄東西線に乗って神田神保町へ。
古本屋さんを巡る前に先ずは腹ごしらえ。
白山通りを水道橋方面に進み小路に入ったら、知る人ぞ知る「ボリューム満点!安さ百点満点!!」の
「とんかつ、カレーのまんてん」に入ります。
列に並んで席に座ると、オーダーもそこそこに先ず出てくるのが、この水の入ったコップと突き刺さったカレースプーン。
これだけでも、ムム出来るな・・・!(-.-;)
てな感じなんですが、その隣りには小さいカップに注がれた謎の黒い液体が・・・
なんだと思います?
実はコレ!コーヒー。
サービスなんだか薬味?なんだか口直しなんだか分かりませんが、とにかく付いてくる。
初めて入った時はソースだと思って、うっかりかけてしまうところでした。
そして、カツやらコロッケやらがこんがり揚がる匂いを嗅ぎながら待つ事5分。
やってまいりました!僕等の味方!!
「カツカレー 550円」!!
うほー☆凄いボリューム!並でこのボリューム!きっと「なみなみと盛る」の並だな。これの大盛なんて考えただけで恐ろしい★
カツカレー、大盛りで!
って、とも君!!?( ̄▽ ̄;)
中辛カレーは野菜、挽き肉も小さく刻まれてトロトロ。カツは揚げたてサクサク。
熱!辛!サク!うま!の四段活用☆
熱いから気をつけるんだよ。
そう言ってゆうたろうのカレーに赤いウインナーのフライをそっと入れてくれた店のおばちゃん。
目があって、照れて俯くゆうたろうに
ごめんね。
と一言謝って恥ずかしそうに立ち去る厨房のおじちゃん。
素敵です。
締めは、勿論。コーヒーをグビリ。
ブラックコーヒーが甘ーく優しく感じるのでした。
満点!



2006.10.7

女の子が泣いている夢を見ました。
誰だったのか、本当に女の子だったのか、もしかしたら、小さな動物か子供だったのかもしれません。
覚えてないんです。
でも、確かに泣いていました。
携帯の不在着信履歴が残っていました。
夜中の2時でした。
番号非通知。
やっぱりな。夢と現実が不思議なことになっていました。
携帯の時計は4時を少し回っていました。
居ても立ってもいられなくなる。
きっと、この事なんだろうな。
顔を洗い歯を磨いて、
お気に入りの香水をつけます。
お気に入りの白いシャツ、お気に入りのジーンズ、
お気に入りのバナナのネックレス、
お気に入りの蝶々の刺繍の入った革財布。
お気に入りの腕時計。
お気に入りのジャケットを羽織って、お気に入りの赤茶のウイングチップを履きます。
風邪の具合は?
だいぶ、良くなったみたいです。
「とみーさん、こんな時間に何処に行くんですか?」
とも君に聞かれて、
「わかんない。何処にいくんだろ。」
後で連絡すると伝えました。
ほんと何処に行くんだろ?
小さい頃、小さなバックに武器やら食料やら着替えやらを片っ端から詰めこんで、家を出る時には大袈裟に行ってきますを言いました。
ひろゆき何処いくの?
母に聞かれます。
すると僕は、やれやれ分かってないなと思いながら、それでも得意げに言うのです、
冒険だよ!
と。
じゃあ、行ってきます!
こんなに朝早くにバタバタ動き出した馬鹿なアニキを黙ってみていた弟は、徹夜明けの眠い目を擦りながら聞いてきます。
お兄ィ、何処いくの?
ほら来た!
外はまだ真っ暗で、じめっとした風は強くて、昨夜の残り雨が頬に当たります。イヤホンを耳に挿してCDウォークマンの再生ボタンを押します。
バンプオブチキン。
戦いの前にはこれに限ります。
自販機で、マックス缶コーヒーを買います。
戦いの前にはこれに限ります。
冒険だよ!冒険! 勝てないまでも負ける気がしません。
2006.10.4

この所サボっていた夜のジョギング。
罰として今日からはダンベル追加。距離も若干伸ばしました。
折り返し地点の花島公園に入った途端に金木犀の香りに包まれます。
少しヒンヤリする夜の空気。樹木の香りに凜とした金木犀の香りが溶け込んでるようで一日の最後に凄く得した気分になります。
あ、そうそう。
先日の野外カフェ。
ゆうたろうの反応は?ってコメント頂きました。僕が書くのもなんなんで写真を載せますね。
えーちなみに抹茶カルピスはカップの下に抹茶が沈んでいたようで
ニガーイ(>_<)
だって。
近いうちに発表出来たらと思っているんですが、近いうちに第2弾を予定しています。
場所は都内。今度はどなたでも来店大歓迎☆
どんな店?いつ?何処で?詳細待たれよ★
2006.10.3
2



