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2008.5.2
6
いやはや今夜は徹夜で準備です。
明日、晴れるといいな。
根津の《一箱古本市》
放浪書房デビューです。
前からやってみたかった本と旅と人とのちょっと愉快な出会い方。
友達のデザイナーで放浪書房のショップカードや絵葉書のデザインも手がけている箱崎氏。
放浪書房も著書を取り扱っている「野宿戦隊シュラフマン」の「ブルー」こと野宿キング藤本氏。
そして我等が野宿野郎加藤編集長も参加します。
とんでもなく暇な方もそうでない方も是非おこし下さいませ。
http://sbs.yanesen.org/
明日、晴れるといいな。
根津の《一箱古本市》
放浪書房デビューです。
前からやってみたかった本と旅と人とのちょっと愉快な出会い方。
友達のデザイナーで放浪書房のショップカードや絵葉書のデザインも手がけている箱崎氏。
放浪書房も著書を取り扱っている「野宿戦隊シュラフマン」の「ブルー」こと野宿キング藤本氏。
そして我等が野宿野郎加藤編集長も参加します。
とんでもなく暇な方もそうでない方も是非おこし下さいませ。
http://sbs.yanesen.org/
2008.4.28
2
何だかね〜今回の放浪書房静岡店は店出しに行ったのか、おでんを食べにいったのか・・いつも以上に迷走の度合いを強めてしまいましたが、
《旅を楽しむ》その中に《放浪書房を営業する》が入っている訳で、バランスが難しいし、天候や状況、モチベーション等を考えながらやっていくのがベストなのかなぁと思いました。
その中でも、旅先での出店先の確保や告知のタイミングや方法はこれからのの課題であります。
あ、追伸。
静岡競輪で食べられるチョイレアなおでん種「フワ」(豚の肺臓)
こんなに固そうなのに名前通りのフワフワ、サックリな食感、食べ応えは癖になります。ほんのり感じる独特なクセと風味は甘辛い味噌ダレとベストマッチ。
お弁当、お惣菜のお店「ニュー神戸」で食べられちゃいます。
放浪書房静岡店売上
新刊3冊 文庫3冊 ハードカバー1冊で4600円。
二時間の売上としてはマズマズかと・・・


《旅を楽しむ》その中に《放浪書房を営業する》が入っている訳で、バランスが難しいし、天候や状況、モチベーション等を考えながらやっていくのがベストなのかなぁと思いました。
その中でも、旅先での出店先の確保や告知のタイミングや方法はこれからのの課題であります。
あ、追伸。
静岡競輪で食べられるチョイレアなおでん種「フワ」(豚の肺臓)
こんなに固そうなのに名前通りのフワフワ、サックリな食感、食べ応えは癖になります。ほんのり感じる独特なクセと風味は甘辛い味噌ダレとベストマッチ。
お弁当、お惣菜のお店「ニュー神戸」で食べられちゃいます。
放浪書房静岡店売上
新刊3冊 文庫3冊 ハードカバー1冊で4600円。
二時間の売上としてはマズマズかと・・・


2008.4.26
《黒はんぺんのフライ》
僕らの為に揚げてくれました。
旨いったらありゃしない。
しこたま腹に詰めこみます。
朝から温かいおでんを食べれるって貴方が想像する以上に豊かで満ち足りた気持ちになります。
後6年。創業100周年までなんとか元気で頑張りたいねぇ。
そう話すおばちゃん。
100年なんて言わずに200年でも300年でも元気で続けて欲しい。そう思いました。
お兄ちゃん行ってらっしゃい!頑張ってね!
次は彼女も連れてくるんだよ☆
そうそう、おばちゃんの店では鍋の火力に練炭を使っています。
おでん煮込むのは練炭が1番なんだよ。って練炭屋さんの受け売りだけどね☆おばちゃん、悪戯っぽく笑います。
写真は静岡おでんを頬張る、カメラマンの安田さん。



僕らの為に揚げてくれました。
旨いったらありゃしない。
しこたま腹に詰めこみます。
朝から温かいおでんを食べれるって貴方が想像する以上に豊かで満ち足りた気持ちになります。
後6年。創業100周年までなんとか元気で頑張りたいねぇ。
そう話すおばちゃん。
100年なんて言わずに200年でも300年でも元気で続けて欲しい。そう思いました。
お兄ちゃん行ってらっしゃい!頑張ってね!
次は彼女も連れてくるんだよ☆
そうそう、おばちゃんの店では鍋の火力に練炭を使っています。
おでん煮込むのは練炭が1番なんだよ。って練炭屋さんの受け売りだけどね☆おばちゃん、悪戯っぽく笑います。
写真は静岡おでんを頬張る、カメラマンの安田さん。



2008.4.25
《水野菓子店》
なんと創業94年!!
継ぎ足し、継ぎ足し、先代から受け継いだ自慢の汁はタネの旨味がぎゅぎゃっと濃縮☆
関東と違ってこっちはお皿に汁はよそってくれないのです!くぅー飲みてぇ〜!!あんな真っ黒なのにこんなにあっさりした味わいなのが不思議で仕方ッス!
実はこのお店静岡でのバイト先からも近くて昼に抜け出して食べに行ったことも。
お昼前だったけど近所のおじちゃん、おばちゃんがカップ麺やおにぎりとの併せ技でおでんを楽しんでらっしゃる。どうゆうシステムか分からず入り口でオロオロしてると、
お兄さんおでん?
こっち座って。このお皿に好きなの取ってね。
お茶今いれるわね。
お店の人かと思ったら、お客さん。なんともフレンドリーなお店に放浪書房感動。
その後もスーツでバシっと決めたビジネスマン風
の男性がおでん食べにきたりと生活の一部、当たり前の光景という感じ。
このお店、珍しく牛スジ は無し。代わりに豚モツとトリ皮が旨んまいのだよ!!



なんと創業94年!!
継ぎ足し、継ぎ足し、先代から受け継いだ自慢の汁はタネの旨味がぎゅぎゃっと濃縮☆
関東と違ってこっちはお皿に汁はよそってくれないのです!くぅー飲みてぇ〜!!あんな真っ黒なのにこんなにあっさりした味わいなのが不思議で仕方ッス!
実はこのお店静岡でのバイト先からも近くて昼に抜け出して食べに行ったことも。
お昼前だったけど近所のおじちゃん、おばちゃんがカップ麺やおにぎりとの併せ技でおでんを楽しんでらっしゃる。どうゆうシステムか分からず入り口でオロオロしてると、
お兄さんおでん?
こっち座って。このお皿に好きなの取ってね。
お茶今いれるわね。
お店の人かと思ったら、お客さん。なんともフレンドリーなお店に放浪書房感動。
その後もスーツでバシっと決めたビジネスマン風
の男性がおでん食べにきたりと生活の一部、当たり前の光景という感じ。
このお店、珍しく牛スジ は無し。代わりに豚モツとトリ皮が旨んまいのだよ!!



