魅惑の混浴
あの、ご一緒させて頂いていいでしょうか?
どうぞどうぞ。いいお湯ですよ。
思いがけず混浴。
せっかく、うどんに調べて貰った尾道行きの電車乗り換え虎の巻!
お腹一杯でウトウト、ユラユラ。降りなきゃいけない駅を寝過ごして終電まで。
城崎温泉。
思いがけず混浴です。
ちょっぴり緊張します。
半世紀前は麗しの乙女であったろうおかあさん方に囲まれて、のぼせきちゃいました。
無料の足湯。素敵です。

17:38 | 店主 | その他 | コメントを書く
続続うどん
3
迷いに迷い、やっと探しあてた店でうどんを食う・・・
映画「UDON」にそんなくだりがありました。
彼の小さなお店は今週で店仕舞い。
軽のワンボックスに道具とキャンプ道具を積んで、「全国津々浦々で自分の作った讃岐うどんを食べて貰いたい」この秋から彼の新しい旅が始まります。
迷いに迷って、探しに探して彼の「 旅するうどん屋」を見つけてください。
ギュッギュッと粉をこねる音、トントンと麺を切る音、ダシのいい香り。
そして何より、幸せそうなお客さんの笑顔が目印☆
稲穂の黄色。
山の緑。
空の青。
そして、愛情込めて作られた真っ白なうどん。
最高に幸せな場所。千葉から来たかいがあったよ。
それにしても困った事が一つ。
ここのうどんが自分の中でスタンダードになっちゃうとなかなか満足いく店見つからないかも。

16:16 | 店主 | その他 | 3個のコメント
続うどん
おぉ!久しぶり。
来たよ。久しぶりだね。
早速、うどん食べさせてよ。何がお勧め?
彼が選んでくれたのは、
今日もやけに暑いんで、
スタートは「冷や冷やの並」¥250(冷たい麺、冷たいツユ。並はうどん一玉。)
そんで最後に「醤油うどん」¥250(生醤油をツツとかけて頂く)で締め。
ここに一つ¥100の天麩羅からチクワ、レンコン、昆布巻きを付けてもらいます。
麺を延ばす、切る、茹でる、湯ぎり。
一連の作業を眺めます。
カッコイイ。
はいよ。冷や冷や、お待たせしました。
おっ☆待ってました!

15:49 | 店主 | その他 | コメントを書く
うどん
2
シーズンを過ぎた蓮園の入口にはためくノボリ旗。
「手打ち うどん」の文字!
あったー!!
嬉しくて、ほんとに声にならない声。
畑の畦道を足早に、カートを引く手にも力が入ります。

15:09 | 店主 | その他 | 2個のコメント

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