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2009.1.6
2009.1.5
大晦日から年を跨いで四日がかりで書いた40枚の年賀状を郵便局に持って行き、その足で近くにあるというラーメン屋「東池袋大勝軒おはこ」へ。
ここはラーメン通なら知らぬ者無しの日本の「つけめん」の元祖池袋大勝軒の系列店です。
聞く所によると大勝軒のオヤジさんは太っ腹で三ヶ月修業するとのれんを分けてくれちゃうそうで、チェーン展開してるのかと思うくらい日本中至る所にあります。
中には「え!?これで大勝軒名乗ってしまうか?」てな所も無きにしもあらず。
同行している親父さんと弟はそういうお店に出会った事もあるという話。
結果?
いやー!!大正解☆
僕自身は本店ではなく池袋にある支店でしか食べた事ないけど、
つけダレの味、麺のコシ、量ともに満足でありました。
それにしても、存在感のある太めの麺が唇、舌、喉を通過する時のあのチュルリとした喉越しの小気味よい感触と噛み締めた時の口中に広がる小麦の香りといったらまぁ〜
麺喰ぅちょるよ〜〜〜!!小麦ば噛み締めちょる〜!!
という喜びに震えるのです。
2009年の「麺初め」
順調な滑り出しです。今年は本店でも食べてみたいもんです。
※このblogは旅する本屋「放浪書房」のページでありまして「ラーメン通」のサイトではありませんのでこの記事に関する鋭いツッコミはご遠慮下さいませ。
※650円のつけめんも大満足ですが弟の食べていたとんでもなく旨ウマなソーキ肉?が入っていたこの店のオリジナルつけめん950円もあっぱれです。
ここはラーメン通なら知らぬ者無しの日本の「つけめん」の元祖池袋大勝軒の系列店です。
聞く所によると大勝軒のオヤジさんは太っ腹で三ヶ月修業するとのれんを分けてくれちゃうそうで、チェーン展開してるのかと思うくらい日本中至る所にあります。
中には「え!?これで大勝軒名乗ってしまうか?」てな所も無きにしもあらず。
同行している親父さんと弟はそういうお店に出会った事もあるという話。
結果?
いやー!!大正解☆
僕自身は本店ではなく池袋にある支店でしか食べた事ないけど、
つけダレの味、麺のコシ、量ともに満足でありました。
それにしても、存在感のある太めの麺が唇、舌、喉を通過する時のあのチュルリとした喉越しの小気味よい感触と噛み締めた時の口中に広がる小麦の香りといったらまぁ〜
麺喰ぅちょるよ〜〜〜!!小麦ば噛み締めちょる〜!!
という喜びに震えるのです。
2009年の「麺初め」
順調な滑り出しです。今年は本店でも食べてみたいもんです。
※このblogは旅する本屋「放浪書房」のページでありまして「ラーメン通」のサイトではありませんのでこの記事に関する鋭いツッコミはご遠慮下さいませ。
※650円のつけめんも大満足ですが弟の食べていたとんでもなく旨ウマなソーキ肉?が入っていたこの店のオリジナルつけめん950円もあっぱれです。
2009.1.5
なんか大分遅くなりましたが
明けました!
おめでとうございます!
牛です!
歩みは遅くとも一歩一歩確実に!物事をよく噛み締めて時に反芻しながら本質を見極めたい。放浪書房は三周年。とみーも30歳。モー☆★色々と白黒つけなきゃね!
初日の出拝みながら我思う。

明けました!
おめでとうございます!
牛です!
歩みは遅くとも一歩一歩確実に!物事をよく噛み締めて時に反芻しながら本質を見極めたい。放浪書房は三周年。とみーも30歳。モー☆★色々と白黒つけなきゃね!
初日の出拝みながら我思う。

2009.1.5
4
まだ撤退してない店舗には「リニューアルオープン予定」の紙が貼ってあり中に入れないようになっています。
放浪書房が色んな街で見てきた「シャッター商店街」のような有様。
僕たち一坪ショップ出店者と運営会社とのやり取り、これまでの経過はblogにも書きましたが、このような結果になったそもそもの原因は運営会社社長=「大家」の、店舗スタッフ=「管理人」、一坪ショップ=「店子」どちらに対しても不誠実極まりない対応が招いた結果だと思っています。
それが行き着く先には、何年もかけて出店者や店舗スタッフが頑張って築いてきたお客様との信頼と期待を裏切る形となってしまいました。
もちろん、出店者、店舗スタッフももっと真剣に危機感を持って社長や本部に店の持つ問題点、改善点を突き付けなくてはいけなかったんだと思います。
沢山の「嘘」と「ごまかし」「諦め」がもたらした結果です。
凄い勉強になりました。
段ボールに本を詰めながら、オープンから今日までの色んな事を思い出しました。
店、またやってみたいな。
でもそれはまた先の事になりそうです。
2009年。
基本に立ち返ろうと思っています。
こんなヘンテコな本屋を面白がって下さった全てのお客様に感謝の気持ちでいっぱいです☆
旅する本屋 放浪書房
船橋ららぽーと一坪だけ店
2008年12月31日を持ちまして閉店致しました。

放浪書房が色んな街で見てきた「シャッター商店街」のような有様。
僕たち一坪ショップ出店者と運営会社とのやり取り、これまでの経過はblogにも書きましたが、このような結果になったそもそもの原因は運営会社社長=「大家」の、店舗スタッフ=「管理人」、一坪ショップ=「店子」どちらに対しても不誠実極まりない対応が招いた結果だと思っています。
それが行き着く先には、何年もかけて出店者や店舗スタッフが頑張って築いてきたお客様との信頼と期待を裏切る形となってしまいました。
もちろん、出店者、店舗スタッフももっと真剣に危機感を持って社長や本部に店の持つ問題点、改善点を突き付けなくてはいけなかったんだと思います。
沢山の「嘘」と「ごまかし」「諦め」がもたらした結果です。
凄い勉強になりました。
段ボールに本を詰めながら、オープンから今日までの色んな事を思い出しました。
店、またやってみたいな。
でもそれはまた先の事になりそうです。
2009年。
基本に立ち返ろうと思っています。
こんなヘンテコな本屋を面白がって下さった全てのお客様に感謝の気持ちでいっぱいです☆
旅する本屋 放浪書房
船橋ららぽーと一坪だけ店
2008年12月31日を持ちまして閉店致しました。


