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2010.3.9
前回登場のたびたろうに続き、放浪書房の「巨体な知り合い」第二弾!!
沖縄、島旅と言ったらこの人!
「カベルナリア吉田」兄さん!
肩書きが「巨体紀行ライター」ですから。
アメリカの冷蔵庫ばりの体躯から繰り出す爆笑トーク!最高です。
聞くところによると、文庫本出すらしく、記念トークショーやるんだって!
以下、イベントの御案内です。勿論!放浪書房も行きますよー!
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『沖縄の島へ全部行ってみたサー!』文庫化記念
◆カベルナリア吉田さん スライド&トークショー◆
「沖縄の島へ全部行ってからもう7年経ったサー!」
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沖縄と島めぐりを中心に旅本の発表を重ねる、巨体紀行ライター・カベルナリア吉田さん。
その記念すべき沖縄本の第一作として、2004年に発行された『沖縄の島へ全部行って
みたサー!』が文庫として再発売されるのを記念してトークショーを開催します。
『沖縄の島へ全部〜』の旅が敢行されたのは、2003年夏〜2004年初頭。その後間もなく
沖縄に一大観光ブームと移住ブームが起こり、それが現在では次第に沈静化、と今に至る
7年の間に、沖縄の島旅事情はめまぐるしく変化しました。今回はそんな、文庫に収めきれ
なかった「沖縄の島の7年間、今、これから」を、スライドを交えつつ語っていただきます。
また、7年前の旅では「全島に上陸するだけで精一杯で、その向こうにある『伝えていく
べきもの』を中々感じ取ることができなかった」というカベルナリアさん。その後重ねて
きた沖縄取材の中から、今回は島の話に加えて08年に歩いた普天間と辺野古、JTA機内
誌「Coralway」連載 の「さすらいの伝承マン」についても触れていただく予定です。
カベルナリア吉田さんの沖縄旅の原点が垣間見れる絶好の機会ですので、カベルナリア
ファンの方、そして沖縄好きの方はぜひご参加ください。
※トーク終了後、ご希望の方には著作へのサインも行います。
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●カベルナリア吉田
1965年北海道生まれ。早稲田大学卒業後、読売新聞社出版局、情報雑誌「オズマガジン」
増刊編集長などを経て2002年よりフリー。沖縄、島めぐり、船旅、ローカル線、自転車、
徒歩などをテーマに「急がない旅」を重ね、単行本と雑誌で紀行エッセイを発表して
いる。近著は『ひたすら歩いた沖縄みちばた紀行』(彩流社)、『1泊2日の小島旅』
(阪急コミュニケーションズ)、『沖縄自転車!』(東京書籍)など。
JTA機内誌「Coralway」、島旅雑誌「島へ。」(海風舎)でエッセイ連載中。旅行以外
の趣味は、高校・大学を通じて専念したバイオリン、料理(含ケーキ作り)に加え、
この1月から社会人レスリング教室に入門し週1回大量の汗を流している。
身長175cm体重98kg(少しヤセた)。
◆カベルナリア吉田HP
http://www016.upp.so-net.ne.jp/cabecchi/
------------------------------------------------------------------------
【開催日時】 3月19日(金) 19:30 〜 (開場19:00)
【参加費】 800円 ※当日、会場にてお支払い下さい
【会場】 旅の本屋のまど店内
【申込み方法】 お電話、ファックス、e-mail、または直接ご来店のうえ、
お申し込みください。TEL&FAX:03-5310-2627
e-mail :info@nomad-books.co.jp
(お名前、ご連絡先電話番号、参加人数を明記してください)
※定員になり次第締め切らせていただきます。
【お問い合わせ先】
旅の本屋のまど TEL:03-5310-2627 (定休日:水曜日)
東京都杉並区西荻北3-12-10 司ビル1F
http://www.nomad-books.co.jp
主催:旅の本屋のまど
協力:朝日新聞出版
協賛:はるばる屋
沖縄、島旅と言ったらこの人!
「カベルナリア吉田」兄さん!
肩書きが「巨体紀行ライター」ですから。
アメリカの冷蔵庫ばりの体躯から繰り出す爆笑トーク!最高です。
聞くところによると、文庫本出すらしく、記念トークショーやるんだって!
以下、イベントの御案内です。勿論!放浪書房も行きますよー!
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『沖縄の島へ全部行ってみたサー!』文庫化記念
◆カベルナリア吉田さん スライド&トークショー◆
「沖縄の島へ全部行ってからもう7年経ったサー!」
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沖縄と島めぐりを中心に旅本の発表を重ねる、巨体紀行ライター・カベルナリア吉田さん。
その記念すべき沖縄本の第一作として、2004年に発行された『沖縄の島へ全部行って
みたサー!』が文庫として再発売されるのを記念してトークショーを開催します。
『沖縄の島へ全部〜』の旅が敢行されたのは、2003年夏〜2004年初頭。その後間もなく
沖縄に一大観光ブームと移住ブームが起こり、それが現在では次第に沈静化、と今に至る
7年の間に、沖縄の島旅事情はめまぐるしく変化しました。今回はそんな、文庫に収めきれ
なかった「沖縄の島の7年間、今、これから」を、スライドを交えつつ語っていただきます。
また、7年前の旅では「全島に上陸するだけで精一杯で、その向こうにある『伝えていく
べきもの』を中々感じ取ることができなかった」というカベルナリアさん。その後重ねて
きた沖縄取材の中から、今回は島の話に加えて08年に歩いた普天間と辺野古、JTA機内
誌「Coralway」連載 の「さすらいの伝承マン」についても触れていただく予定です。
カベルナリア吉田さんの沖縄旅の原点が垣間見れる絶好の機会ですので、カベルナリア
ファンの方、そして沖縄好きの方はぜひご参加ください。
※トーク終了後、ご希望の方には著作へのサインも行います。
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●カベルナリア吉田
1965年北海道生まれ。早稲田大学卒業後、読売新聞社出版局、情報雑誌「オズマガジン」
増刊編集長などを経て2002年よりフリー。沖縄、島めぐり、船旅、ローカル線、自転車、
徒歩などをテーマに「急がない旅」を重ね、単行本と雑誌で紀行エッセイを発表して
いる。近著は『ひたすら歩いた沖縄みちばた紀行』(彩流社)、『1泊2日の小島旅』
(阪急コミュニケーションズ)、『沖縄自転車!』(東京書籍)など。
JTA機内誌「Coralway」、島旅雑誌「島へ。」(海風舎)でエッセイ連載中。旅行以外
の趣味は、高校・大学を通じて専念したバイオリン、料理(含ケーキ作り)に加え、
この1月から社会人レスリング教室に入門し週1回大量の汗を流している。
身長175cm体重98kg(少しヤセた)。
◆カベルナリア吉田HP
http://www016.upp.so-net.ne.jp/cabecchi/
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【開催日時】 3月19日(金) 19:30 〜 (開場19:00)
【参加費】 800円 ※当日、会場にてお支払い下さい
【会場】 旅の本屋のまど店内
【申込み方法】 お電話、ファックス、e-mail、または直接ご来店のうえ、
お申し込みください。TEL&FAX:03-5310-2627
e-mail :info@nomad-books.co.jp
(お名前、ご連絡先電話番号、参加人数を明記してください)
※定員になり次第締め切らせていただきます。
【お問い合わせ先】
旅の本屋のまど TEL:03-5310-2627 (定休日:水曜日)
東京都杉並区西荻北3-12-10 司ビル1F
http://www.nomad-books.co.jp
主催:旅の本屋のまど
協力:朝日新聞出版
協賛:はるばる屋
2010.3.7
3
土日2日間の合併特大号のはずが、見事に中止、順延(順延日は3月28日!)となった古本フリマ「月刊放浪書房」。
何かと悔しかったので、先日の神戸、大阪ツアーで仕入れてきた旅本達を入荷させに津田沼ガレージセールへ向かいました。
いつも通りおもいっきし遅刻して店に着くと、レジ前に
熊!?
と見紛うデカい人影。
ホールドアップ!!武器を捨てて手を上げろ!膝をついて床に腹這いになるんだ!!急げ!時間がないんだ!
伸びた髭に日に焼けた顔、らんらんと輝く目に、巨体。何故か黄色いリュック?
ジャックバウアーなら職務質問無しで、速攻銃を突きつける見事な不審者…
って…
「たろう?!」
「たろうじゃなかね!?
あんた、ほんなこつこげな所でなんばしょっとか!?北海道行ってたんじゃなかと!?」
不審者の正体は熊でも、強盗でもなく友人の「たびたろう」でありました。
冬の北海道をヒッチハイクで旅していたけど、今日の月刊放浪書房の為に戻ってきてくれたのだと。
くぅーっ。泣かせるねぇ。
もつべきものは暇なヒッチハイカーだよなぁ。
「とみーさん、青山店長がメール送ったんですけど読みました?」
iPhoneのメールボックス開くと、
『一人、大分前から待ってます。ちょっといらいらしてる感じです。飛んだりはねたりしてます。』
というメール…
遅刻したお詫びにコンビニで買った50円のチョコをあげましたとさ。
おわり
あ、たびたろうの旅の模様は
http://ameblo.jp/taroutabi2/
そして、北は北海道、南は鹿児島までの旅と酒まみれの面白おかしい人達を集めたたびたろうプロデュースの「複合ブログホームページ」その名も…
「たびーる帝国」
http://ameblo.jp/tabeer/
はこちらね。
一応、放浪書房も仲間です。
一応、ホームページとは別に、近々『旅する本屋のつくり方』という放浪書房四年間の軌跡と言いますか、「日本初!路上本屋を目指す人の為の指南書」を書く予定。
「あ、書いちゃったよこの人(笑)」
と不敵に笑う管理人の顔が目に浮かびます。
どうぞお楽しみに。

何かと悔しかったので、先日の神戸、大阪ツアーで仕入れてきた旅本達を入荷させに津田沼ガレージセールへ向かいました。
いつも通りおもいっきし遅刻して店に着くと、レジ前に
熊!?
と見紛うデカい人影。
ホールドアップ!!武器を捨てて手を上げろ!膝をついて床に腹這いになるんだ!!急げ!時間がないんだ!
伸びた髭に日に焼けた顔、らんらんと輝く目に、巨体。何故か黄色いリュック?
ジャックバウアーなら職務質問無しで、速攻銃を突きつける見事な不審者…
って…
「たろう?!」
「たろうじゃなかね!?
あんた、ほんなこつこげな所でなんばしょっとか!?北海道行ってたんじゃなかと!?」
不審者の正体は熊でも、強盗でもなく友人の「たびたろう」でありました。
冬の北海道をヒッチハイクで旅していたけど、今日の月刊放浪書房の為に戻ってきてくれたのだと。
くぅーっ。泣かせるねぇ。
もつべきものは暇なヒッチハイカーだよなぁ。
「とみーさん、青山店長がメール送ったんですけど読みました?」
iPhoneのメールボックス開くと、
『一人、大分前から待ってます。ちょっといらいらしてる感じです。飛んだりはねたりしてます。』
というメール…
遅刻したお詫びにコンビニで買った50円のチョコをあげましたとさ。
おわり
あ、たびたろうの旅の模様は
http://ameblo.jp/taroutabi2/
そして、北は北海道、南は鹿児島までの旅と酒まみれの面白おかしい人達を集めたたびたろうプロデュースの「複合ブログホームページ」その名も…
「たびーる帝国」
http://ameblo.jp/tabeer/
はこちらね。
一応、放浪書房も仲間です。
一応、ホームページとは別に、近々『旅する本屋のつくり方』という放浪書房四年間の軌跡と言いますか、「日本初!路上本屋を目指す人の為の指南書」を書く予定。
「あ、書いちゃったよこの人(笑)」
と不敵に笑う管理人の顔が目に浮かびます。
どうぞお楽しみに。

2010.3.7
今日は雨が雪に変わるとか。
残念ながら本日の古本フリマ「月刊放浪書房」は雨天の為、中止致しま…
じゃなかった!延期!順延します!!
日程は3月28日の日曜日!
次こそ晴れますよーに!
残念ながら本日の古本フリマ「月刊放浪書房」は雨天の為、中止致しま…
じゃなかった!延期!順延します!!
日程は3月28日の日曜日!
次こそ晴れますよーに!
2010.3.6
弱い雨が降り続いています。
天気予報も一日雨の予報。
無念。
晴男のはずなのに。
体質改善した?
明日は大丈夫かな。
天気予報も一日雨の予報。
無念。
晴男のはずなのに。
体質改善した?
明日は大丈夫かな。
