”値下げ要求を要求”!?コミュニケーションは大切ですたい。(月刊 放浪書房 2)

予てより、GARAGE SALEのA山店長が告知して下さったお陰で放浪書房で旅本を買って下さったお客様や常連さんが続々来店☆
「あ、良かったら、本日限定でこんなセールやってるんで是非お声かけて下さいね☆
お値段は”アナタ次第”ですからね!」
「えぇ!?こんなに!?まとめ買いありがとうございます! ええ、勿論勉強させてもらいまっせ☆」
「うーん、全部で”3480円”のところ…思い切っちゃおう!!キリよく行きましょう!端数切り捨てポッキリ”3000円”!!どないでっしゃろ!?」
てな感じで、半ば強引に「値下げ要求を要求」しつつ。一応?大好評です☆
放浪書房が実店舗を構えるのは、二回目。
前の船橋ららぽーと店はお客様との距離が遠かったように感じます。
パソコンの画面を通してどんなジャンルがいつ売れたか、大まかには分かるけど、お客様一人一人の顔や興味や好みは見えてきませんでした。
でも津田沼店ではお客様との距離が凄く近い。
月一でイベントをやっているってのもあるけど、一番の理由は放浪書房を理解、応援してくれて、本とお客様と僕自身を繋げてくれるGARAGE SALEオーナーとA山店長がいるから。
今回つくづく思いました。
有り難いなぁ。
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21:39 | 店主 | ガレージセール   


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