東京スカイツリー麓で“大人の本屋さん ごっこ”!ふるほん日和@4/16(土)すみだ川ものコト市 出店者募集!

放浪書房Blogでは、思い返し記事絶賛アップ中ですが、出店者も絶賛募集中!!



【東京スカイツリー麓で人気のマルシェイベントで半畳サイズの繁盛ショップ(本屋)の1日オーナー募集!(出店者募集)  ふるほん日和@4/16(土)すみだ川ものコト市】


  

   
    
 




■「イベント内容」
→古本、本にまつわる手作り雑貨、古道具を畳半畳分のスペースで販売する大人のお店屋さんごっこ。ブックマルシェイベント。




■「募集日時(イベント、企画の開催日時)」
4/16(土)10:00−16:00※当日荒天の場合は翌日17日に順延となります。

すみだ川ものコト市公式発表をご覧ください。
http://sumida-monokoto.info/ 



■「Blog、ホームページ、フェイスブック、ツイッター等、情報掲載先」

→ Blog:http://furuhonbiyori.blog.fc2.com/
ツイッター: ふるほん日和 @furuhonbiyori
https://twitter.com › furuhonbiyori
facebook:https://www.facebook.com/furuhonbiyori/



■「開催場所or活動中心地 」
→場所:すみだ川ものコト市会場(牛嶋神社、隅田公園)
交通:都営浅草線「本所吾妻橋駅」 徒歩3分 ●東武伊勢崎線「とうきょうスカイツリー駅」 徒歩3分 ●東京メトロ「浅草駅」 徒歩10分

   
    
    
   





■「予想される客層、来場者数など、場所柄、特記事項など」

→春、秋の年2回開催される墨田区のクラフト、アート系マルシェイベント「すみだ川ものコト市」の開催に合わせて同イベント会場の隅田公園内で開催されます。



ものコト市の人気は勿論、墨堤の桜のシーズンとも合わさり毎回かなりの人出です。


墨田界隈で活躍する作家さん、お店による手作り系、アート、クラフトのお店はもちろん人気のフードブースで地元グルメに舌鼓。ライブパフォーマンスを楽しんだりと、地元住民も沢山来場します。他の手作り系マルシェイベント、一箱系ブックイベントとはまた違う客層も魅力です。

文学な縁ある場所柄ですが、意外と本屋、古書店も少なく 本の需要も高いです。

「ふるほん日和」の復活を待ち望んでいた方も沢山いらっしゃいますので、「日和ファン」の来場も期待?(笑)

人気あるジャンルとしては、街歩き、江戸文化、下町情緒、アート、クラフト系、絵本など装丁の可愛い本なんかも人気です。

ふるほん日和の特徴として、本が7〜8割あれば本にまつわる雑貨やクラフト、アート作品、古道具なんかも一緒に並べられますから、本、雑貨と合わせ技の個性派本屋も大歓迎です☆






(10)「出店料金」 

参加費:2000円 事前振込み制 ※アンケートや誓約書の提出必須
peatixでチケット購入制となります。支払完了と、誓約書の郵送到着を持って受付完了となります。
誓約書(暴力団排除法にまつわるの宣言書)の内容はお申し込み後に追ってお知らせいたします。

チケット購入はこちら↓
http://peatix.com/event/149893



 



90×90の畳み半畳(繁盛)こんな感じ。  

    

好きな屋号を名乗ってしまいましょう!
    
 
 狭いながらも楽しい我が店。

ディスプレイも楽しんじゃいましょう!
  

ポストカード、ブックカバー、シールに豆本、手製のミニコミ、ZINEも大歓迎!
 



■「条件、募集要項」

→出店サイズ:90cm四方。およそ半畳分にあたります。ハンジョウ =繁盛! 

 




※箱、かご、シート、簡易椅子、看板、 ショップカードなど各自ご用意ください。

※公園敷地内の未舗装の場所です。土や芝生があり湿気をもちますので、特に雨天後は台を用意する等、ご注意願います 

出店形式:フリマ形式。おつりや紙袋、電卓などのご用意はお願いします。

出品物の条件:ふるほん、本にまつわる手作り雑貨、古道具。



※古本をテーマにしたイベントですので、全体の7割以上は古本を入れて下さい。



 ※順延日も荒天により中止の場合も出店料金の払い戻しはいたしかねますので、ご了承くださいませ。

搬入:当日持ち込みでお願いします。事前搬入並びに会場着発での配送は受け付けておりません。



■「募集期間」
→参加申込:定員に達し次第締め切らせていただきます。




■「一言アピール」


2010年春に始まった井戸端古本マーケット「ふるほん日和」2016年春に「すみだ川ものコト市」さんにお声かけいただいて、墨田区向島内で復活します。

春のうららのすみだ川のほとりで、
選んだ本を大いにおススメしたり、
お客様と最近読んだ本の話をしたり、
界隈ゆかりの作家や文学作品に思いをはせてみたりしませんか。

折しも「ものコト市」は開催10回目。
10回以上読み返したくなる本、10歳の頃に出会った本など
「10」にちなんだ本を集めたりするのも、いいかもしれません。

江戸時代から文人、粋人が集まった向島。
皆さんお一人ひとりの遊び心や創造力を吹き込んで、
半畳サイズの繁盛ショップ(本の店)を出現させてくださいね。
(ふるほん日和Blogより抜粋)

出版不況、相次ぐ新刊書店の閉店、倒産と何かと「本」にまつわる暗いニュースがネットを賑やわせてます。そんな中「本好き!本屋好き!」の素敵な素人さん達が全国で「本とのプロモーション」を楽しく、小さく繰り広げてるのを知ってますか?そう、それこそ「みかん箱」一箱でも出来る本の魅力を再発信する小さな挑戦、(ほん)本の小商い=“一箱古本市”です。それよりかちょっぴり大きい、【立って半畳、寝て1畳。私の本屋も半畳(繁盛)サイズ】がふるほん日和スタイル。さぁ、東京スカイツリーの麓、桜咲く墨堤で「大人の本屋さんごっこ」しませんか?


■「連絡先」
お問い合せ:
ふるほん日和事務局
mail : furuhonbiyori@gmail.com

主催:ふるほん日和

21:10 | 店主 | その他   


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