ある日、主催者西山君に送ったメール
おはよー☆
お疲れ様〜☆もっと早くに連絡するべきだったのだけれど、無事千葉に戻ったよ。
あの後blogにもチケット買ってくれたお客さんからコメントもらったよ。
写真撮った女の子と、当日来るって言ってた女の子。
どちらも高校生。
多感な年頃の女の子たちにも高橋歩の本は響くんだなぁと嬉しくなったよ。
実はね、いわきの路上に座りながらずっと考えていたんだけど、
この前みたいに高橋歩の本を売る、買うという垣根を越えて、皆に高橋歩の本達に触れてもらう、知ってもらう事って出来ないかなって。
例えば、
《放浪書房外伝 高橋歩図書館》
出来る限りの高橋歩、サンクチュアリの本を揃えてそれを皆にその場で読んでもらう。
しかも、《本のソムリエ》を置いてその人が今どんな夢を持って、どんなモノを求めて、どんな言葉を欲しがっているか?相談に乗りながら一冊の本を案内してあげる。
そんなのどうかな?
もちろん!ビーチロックのPRの一環として。ただやみくもにあんな素敵なパンフレットをバラまくのは勿体ない!!少しでも興味を持ってくれた人、必要としてくれている人に渡したい。
どうかな?
具体的な提案
日にち イベント前日の3月1日 昼過ぎから
場所 いわき駅前ラトブの前
前告知 基本ゲリラ。
ホームページで告知。
備品
本を取りやすく、目立たせる為、キャンプ用折りたたみ机
イベントポスターのパネル
イベント紹介パネル
イベントパンフレット
イベント前売りチケット
高橋歩関連本、出来る限り多めに!!
座って読める為のシート、敷物、座布団、ブランケット、出来たらお茶を一杯サービス☆のポット。
どうかな?
実感としては前回、施設ガードマン、お巡りさんの見回り何回もあったけど注意は一切ナシ!
行けると思う!!
23:07 | 店主 | その他   


_▲_